肌に塗る更年期障害の治療薬をご案内します

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以前、更年期障害の治療としてプラセンタ注射をご案内しました。

他にも一般的に飲むタイプの薬がありますが、今回は、肌に塗る

治療薬をご案内します。


肌に塗るゲルタイプの治療薬

ディビゲル

【効能・効果】

更年期障害及び卵巣欠落症状に伴う

血管運動神経症状(のぼせ、ほてり)の

改善に効果があります。

【用法・用量】

通常、成人に対しディビゲル1mgを1包(1.0g)を

1日1回左右いずれかの大腿部もしくは下腹部に、

約400㎠の範囲に塗布する。


持ち運びも簡単な分包タイプ。

注射が苦手という方にはオススメです。

詳しく聞きたい方は、当クリニックまでご来院ください。

お待ちしています。

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